専用投資信託について
Dedicated investment trust

つみたてNISAで何に投資する?
もう迷う必要はありません

SUSTENはつみたてNISAのために、専用の投資信託を用意しました。投資理論に基づいた、
もっとも基本的かつもっとも理想的といえる厳選された1本です。

つみたてNISAで何を買うべきか悩む必要はありません。
一度はじめてしまえば、ポートフォリオの見直しやリバランスも必要ありません。理論に沿ってコツコツと長期投資をしてみませんか?

正式名称グローバル株式インデックス・
ポートフォリオ(M)
概要全世界の株式に広く投資し、MSCIACWI(円
ベース換算)に連動することを目指す
投資対象国内外の株式、ETF、先物等
実質的な費用年率0.3%(税込)
為替ヘッジなし
信託期間無制限
信託金上限額10兆円
つみたてNISA対象届出あり
つみたてNISA専用ファンドの特徴

POINT

1

株式への投資

世界中の上場企業の発行する株式に投資します。​

株式に投資することは、その株式を発行する会社の​利益の分配を受ける権利や経営への参加権、あるいは会社の財産に対する請求権などを持つことと同じ意味を持ちます。​

投資リターンの源泉は、人々の経済活動です。​

POINT

2

全世界全部入り

日本を含む23の先進国と24の新興国に投資します。
セクターや業種に偏らず、大型株を中心に約2,900の株式に投資します。

世界の投資可能な株式の約85%をカバーし、​
つみたてNISA指定インデックスの中でもトップクラスのカバー率を持ちます。

POINT

3

理論的に​最適

ノーベル経済学賞も受賞した現代ポートフォリオ理論に基づく投資配分を実現します。​

理論上、最も効率が高くなるとされており、​機関投資家にも採用される基本の​ポートフォリオです。​

特定の国や産業に偏ることなく、​世界中の投資家の見通しが反映されています。​

※1960年に発表され、今日の現代ポートフォリオ理論の基礎となっている「資本資産価格モデル(CAPM)」に基づけば、世界のリスク性資産をその時価総額比率で保有することが、平均分散法の観点で最適であるとされます。CAPM以降も様々な投資理論が研究されていますが、後続研究についてはSUSTENでは〈おまかせ投資機能〉内で実践しております。