ファンド(投資信託)に係るリスクと費用


投資信託に係るリスクについて

投資信託は、主に価格変動のある有価証券等(外貨建資産の場合は為替変動も含まれます。)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資者(受益者)の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。投資信託の運用による損益はすべて投資者の皆さまに帰属します。なお、投資信託は預貯金とは異なります。また、投資信託毎に投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることから、リスクの内容や性質が異なります。お取引の前に投資信託説明書(交付目論見書)や契約締結前交付書面を必ずご確認ください。

投資信託に係る費用について(2020年10月現在)

直接的にご負担いただく費用
購入時手数料ありません。
信託財産留保額ありません。

投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用
運用管理費用(信託報酬)年率0.022%(税込)
その他の費用・手数料組入有価証券売買時の売買委託手数料、外貨建資産の保管費用、監査費用、信託財産に関する租税等、保有する期間等に応じてご負担いただく費用があります。運用状況等により変動するため、事前に料率や上限額等を表示することができません。

※上場投資信託受益証券(ETF)を組入れる投資信託については、投資対象とする投資信託受益証券において、別途、運用管理費用がかかります。

※上記の費用合計額、その上限額および計算方法は、運用状況や投資者の保有期間等により異なるため、事前に表示することができません。


【ご注意】

上記に記載しているリスクや費用項目につきましては、一般的な投資信託を想定しております。投資信託に係るリスクや費用は、投資信託毎に異なりますので、お取引の前に投資信託説明書(交付目論見書)や契約締結前交付書面を必ずご確認ください。